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上田正樹春一番北海道行脚

2008/03/21 23:15:43 春田 歌子 削除キー:

後志の上田正樹ファンの皆様におしらせです
  春一番北海道行脚 3カ所でツアー行います。
  3月26日(水)余市ニッカウイスキー北海道工場ニッカ会館2Fホール PM7:00〜
       5000円(ワイン、ソフトドリンク付き)問い合わせ0135−22−3973
                             荒木歯科荒木麻美子
  3月27日(木)ニセコひらふTHE NORTHERN FOX PM7:00〜
       ビュッフェスタイル飲み放題 7500円 問い合わせ0136−21−7575

  3月28日(金)小樽運河プラザ3番庫 PM7:00〜 
    5000円(ワンドリンク付き) 問い合わせ先 大正カフェ雨情0134−27−9430
   残席がわずかですが残っています。お早めの予約を是非この機会にどうぞ。
   しかも上田正樹プロデユーースの、女性ボーカリスト、ギター、ピアノの豪華版です。
   ニッカでは、白のケルナーワインが飲み放題、ニセコは豪華なアメリカンスタイルのビュッフェ
   と飲み放題の贅沢ライブ、小樽は、ステージに趣向をこらしたアートライブ、それぞれが春一番の
   素敵な時間をプレゼントとしてくれそうですね。

        心がうるおうヨット贅沢な春一番のライブ、ぜひご参加ください。

コイアジ・ライブ3のお知らせ!

2008/02/26 19:37:52 歌うシェフ 削除キー:

黒松内在住!バンド『コイアジ』
音楽と人と地域を愛する仲間達が集まって、イベント開催までの道のりを綴るブログです!
是非!覗いてください!
本番は
『コイアジLIVE3』は3月8日(土)、
黒松内歌才自然の家環境センターにて開催!!みなさん応援よろしくお願いします♪
http://koiazilive.exblog.jp/
by koiazi3  

余市ニッカで春一番、上田正樹を聴こう!

2008/02/05 20:40:21 上田政吉 削除キー:

3月26日(水)PM7:00開演 、なんとあのR&B、悲しいいろやねのメガヒットをだした、大御所上田正樹コンサートが、ニッカウヰスキー北海道工場ニッカ会館2Fであるんですぞ。
 ニッカのおいしい白ワイン、ソフトドリンク付きです。
 お値段は5000円ですが、絶対に絶対に贅沢なコンサートです。

あのあの上田正樹さんがギター、ピアノをひきつれて、余市に殴り込みです。みんなで飲んで、聴いて、歌いましょう。

    問い合わせ先  08018911017 荒木麻美子

念仏トンネルに光を

2008/01/25 15:41:02 ピンさん   削除キー:

 ご返事 有難うございます。あれから既に十数年、放置したままの
状態が続けば続くほど、手の施しようもなくなるでしよう。
 変換不能

返信です

積丹カヤックスさん 2008/02/02 12:12:02 削除キー:

一島嘉明様
わたしは積丹町在住のシーカヤックガイドです。お客様共々、年に何度も念仏トンネルの脇をシーカヤックで通過します。シーカヤックから眺める景観も素晴らしいですが、トンネルを抜けた瞬間のインパクトはそれ以上かもしれません。だから一島様の想いは十分理解できます。
ただ、念仏トンネルを含む旧道一帯は落石の巣窟のようなものです。規模は様々ですが、わたしもシーカヤックで通過する際、三回に二回は落石の音を聞きます。実際に目撃することもあります。もし、旧道を補修するのであれば、国道のトンネル同様、周囲をがっちりとコンクリートで固めるしかないでしょう。しかし、それではあまりにも見苦しい・・。わたしはこのまま朽ちさせる選択もありかな、と考えております。

積丹町役場商工観光課殿
『安全対策』とは何ですか。『安全対策』の結果、景観が損なわれるなら、『安全対策を施さず通行止めを維持する選択』を支持する人も多いはずです。『引き続き関係機関に要望していく』必要はありません。積丹を訪れてくださるお客様の意思を第一に尊重してください。そのためには『安全対策』を明らかにした上でアンケートを実施するのが良いかと思いますが、いかがでしょう。

念佛トンネルを朽ちさせるな!

2008/01/10 15:53:17 ピンさん  (一島 嘉明) 削除キー:

 荒波打ち寄せる神威岬にまつわる悲話は、ご当地近辺の年配の方ならば
まだ聞き覚えのある方も少なくないのでは・・?と思います。私も十数年前
惹かれて、余別のお土産屋さんに車を停め、鉄柵で通行禁止?にしてあった
脇の踏み跡をたどり、ごろ岩だらけの海岸を歩き、いよいよトンネルの黒々
とした入り口に立った時は、一種身の引き締まる思いをしました。
 ものの数メートルで視界は失われ暗黒の世界になり、むしろ眼底に異様な
光輝が交叉する感じさえしたことを今でも覚えています。両手を一杯に広げ
岩壁を伝い歩き、途中、カギの手に食い違った所を越えてしばらくし、それこそ
地獄に仏の御光かと思う出口の明かりを目にしたときは、心底ほっとしたもの
でした。その後数度、延々と小樽から足を延ばし、積丹ブルー というよりも
グリーンでしょうか エメラルドの美しい海底に見入っていました。
 想い出話はここまでとし、地元の人達が全く興味を持たないのか・・理解
しようとしない警察関係者のせいなのかは判りませんが、その後トンネルに
ついてはふっつりと聞いたことはありません。近年、色々な遺産を掘り起こし
光りを当てる運動が盛んですが、歴史を刻んだ「念佛トンネル」にも、慎重な
再発見の光を是非々々当てて欲しい・・! と 切に願う者です。 

返信です

積丹観光協会さん 2008/01/25 12:17:50 削除キー:

お返事が大変遅くなり申し訳ございません。
積丹町商工観光課より念仏トンネルについて返事がありました。

ピンさんへ
 貴重なご意見ありがとうございました。念仏トンネルに対するピンさんの想いが伝わってきます。
念仏トンネルを通って神威岬に向かう道は、以前、灯台守がいたときに生活道路として利用していたものです。当時はトンネルもなく海岸線を渡っていましたが、ある時、荒波に足をさらわれて溺死する事故がおきたことから、このような事故を再び起こさないためにトンネルを掘ることとしました。両端から開削作業を行っていったのですが、開削技術が未熟であったか、測量に誤算があったかトンネル内で直角にまがる結果になってしまったということです。ですからピンさんがいうとおり数メートル進むと暗黒の世界となってしまいます。そのため念仏を唱えながら歩くと安全にとおれると言い伝えられています。
その後、灯台も無人となり神威岬を訪れる観光客の道路として活用されていましたが、昭和50年代に発生した高潮によりその道路の一部が破損し、また、落石が続いたことから公園を管理している北海道が通行止めにし、現在に至っております。
町としても貴重な資源であることから、その復旧と安全対策を北海道に対しお願いしているところでありますが、莫大な経費がかかることから未だ復旧できない状態が続いております。引き続き関係機関に要望していくところでありますが、現状ではなかなか難しい状況にありますことご理解いただきたいと思います。

積丹町役場商工観光課